スーパーHITテニススクール

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テニスボール健康法

 


 

 

テニスボール健康法

 

テニスボールで簡単にBodyCare!!

 

簡単に用意出来る道具と簡単な矯正方法で骨を矯正し

 

肩こりや肘、膝、、腰の痛みを解消する方法です。

 

肩こりの原因はPCやスマホ等の利用による「ストレートネック」によるものだそうです。

 

骨と骨の間には「軟骨」があり軟骨は「包内」と呼ばれるものに包まれています。

 

これを「関節内包」と言います。

 

肩こりや腰痛の原因は軟骨が潰されることで骨がぶつかったり

 

骨の位置がずれて周辺の筋肉や血管、神経を圧迫することが原因とされています。

 

そこで、骨と骨の間を伸ばして軟骨の潰れを解消し

 

その軟骨の包内にある潤滑油を再び染み込ませることで軟骨の機能を正常化させます。

 

準備

 

      

テニスボールを2個用意して

 

ガムテープやテーピングで固定し

 

テニスボール2個を動かないようにします。

 

膝の痛み解消方法(ボールは1個使用)

1:仰向けになり痛みのある膝の真裏に

  ボールをあてがいます。

  この時、出来るだけ奥にあてましょう。

 

 

2:そのままボールを挟み込むように

  両手で膝の下をおさえます。

  痛くない程度に30秒間キープ

  これを1日3回、毎日おこないます。

 

 

ふくらはぎを揉む健康効果(ボールは1個使用)

血行が良くなり基礎代謝があがります。

脂肪燃焼効果が高まるのでダイエット効果も

期待できます。

血行の改善は冷え性とむくみの改善にもなります。

 

 

アキレス腱から膝裏にかけてコロコロして

あげてください。

 

 

 

 

肩こりの解消方法(ボールは2個使用)

(準備)厚さ2センチ程度の本を床に置きます。

ボールがずれないようにするための

ストッパーとなります。

 

1:本の横にぴったりとボールを置き二つの

ボールが丁度「後頭骨(でっぱり)の下の

くぼみにあたるように頭を載せ横になります。

 

2:この時、ボールの圧力が真上ではなく

頭頂部に向かうように調整しましょう。

1日1回、1分でOK

そのまま寝てしまうと関節が広がりすぎて

しまうので注意しましょう。

 

その他

実際に当スクールのスタッフも試したところ

 

非常に効果がありました。

 

インターネットで「テニスボール健康法」「テニスボールマッサージ」等で

 

検索してみますど実に様々な方法が紹介されています。

 

ご自分に合った方法を調べてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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